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【誰かの希望になるために】

ココロを開く、リハビリブログ。

胸キュン流行り?

『胸キュン』って、最近の流行りなのかしら?

映画の番宣とか、すんげー観るし。

 

 

個人的に、先駆者はバラエティ番組の『胸キュンスカッと』だと思ってる。

あれねー、いいんよ(笑)

実話を元にされてるし、10分程度で終わるし。

なぁ~んか、懐かしい感じの胸キュンが、個人的にはお気に入り。

 

 

ここ最近の映画が、どんな感じか分からないけれど、

それはやっぱり、現代の少女漫画要素満載なんだろうと思う。

 

 

少なからず、私も昔、少女漫画大好きでした。

正直、今は全く読むコトが無い。。

たぶん、読んでも響かないだろうし、情報がまず映画やドラマからだから、

画が頭に入っちゃってると、〝卑屈精神〟が先に来ちゃうのだ(苦笑)

 

 

 

そんな周りにイケメンおらんし・・・みたいな(笑)

 

それに、ヒロインってやっぱり可愛いからねぇ。。

私がやったら、キモイやんと思ってしまう自分に、凹むの(;´Д`)

 

 

まぁ、確かにイイ歳だしね(笑)

10代20代と同じとは思ってないけど。

この歳でも、〝可愛げ〟と言うのは持っていたい。

切なる願いでもある!!←他人事やなw

 

 

いつからこんなに捻くれてしまったんだろう・・・(苦笑)

 

外見のコンプレックスもあるしねー。

ホント、私の周りには可愛い子が多いんだよねー。

否が応でも比べちゃって、比べるのが普通になり過ぎちゃって、

私、なんか別の生き物みたいに感じてる時もあったw

 

 

何が恥ずかしいんだろうなぁー

誰の目を気にしてるんだろうなぁー

 

 

私のタブーはなんだろ???

 

 

あー、暇だと余計なことばっか、考えちゃうねぇ(苦笑)

やだやだ(;´Д`)

胸キュン映画でも見に行って、トキメキを取り戻そうかねぇ~。

・・・なんて、イマイチ気ものらないクセに言ってみたりw

 

はぁ~、仕事しよ(笑)

【そして誰もいなくなった】

言わずとしれた、ミステリーの女王アガサ・クリスティー不朽の名作。

そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)

そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)

 

 

もう、いつの頃が分からないけれど、ずいぶん前に(高校生ぐらいか?)

タイトルに惹かれて読んだ作品。

これ、調べてみると初版は1939年らしい。。約80年も前だったッ!(驚)

アガサ・クリスティーは、それまでのミステリーの常識をことごとく

覆す作品を沢山書いていると言う。

 

この作品も、その1つ。

 

今回、ドラマ化されているのを観てみました。

もう何度もドラマ化されていて、元ネタがこの作品だと言うコトを

知らない人もいるかもしれない。

 

 

タイトル通り、登場人物が全て殺される。

小説を読み進めると思う訳よ。

全員居なくなったら、誰が謎解きすんの?!って。

なんとなーく、最後の種あかしは覚えてるんだけど、

どうやって解決されていったのかは、あまり覚えてない。。。

今回も、それが気になったの。

 

 

※ここから、ネタバレあります!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

感想は、率直に言って、個人的にイマイチだったなぁ。

このドラマを観て、初めて気づいたんだけど、

私は、殺す側と殺される側の〝因縁〟が気になるみたいで。。

今回のドラマは、それが『割愛』されてたのですよ。。

原作も、どこまで〝因縁〟に触れていたかは覚えてないけど、

時代背景上、殺したい衝動って言うのは、あまり響いて来なかったし、

殺したい衝動みたいなモノも、分かりづらかった。

 

憎しみも、狂気性もないまま、ただ【芸術】と言うのは、んー、どうなんでしょう。

 

ミステリーって、〝人間らしい〟らしい部分を露骨に表現するのが

エンターテイメント的要素と言うか、、、

トリック解明がメインだったとするなら、安易に解明しすぎてたしw

 

 

アガサ・クリスティーの、ミステリーの常識を覆すってヤツは、

ミステリーの〝禁じ手〟をよく使っていると、何かで観た気がする。

だけど、それも〝文字〟だから生きる内容な気がした。

 

 

どうせなら、連続ドラマで10話ぐらいでやった方が、良かったような。。

1人1人をもっと深堀出来るし、犯人の独白にももっと時間を避けるし。

原作通り、トリック解明なんてしなくても良かったような。

独白でしっかり説明してくれれば、それでいいんだもん。

沢村一樹、要らんかったような気がする(笑)

 

ま、現代劇にしてしまった以上、鑑識を無視するコトはできんもんねw

 

〝画〟にしてしまうと、どうしてもねぇ。。

小説だからこそ、余韻というか想像と言うか、、そういう面白味がある訳だし。

 

 

思い切って、5人とかにすればよかったのにww

 

 

結果、イマイチ感想を書くのもノリ切らない(苦笑)

あえて書いてみると言うのは、やっぱ難しいねぇ。。

 

ちゃんと終わらせてみた。

会社員の最終日、帰ったのは翌日の朝でした。

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送別会に呼んでもらって、最後だからと色んな話をして。

 

気付くと終電を逃していて、いつもならタクシーで帰る所だったけど、

あえて最後まで付き合ってみた。

いつも〝めんどくさい〟が先だって、避けてばかりいたけれど、

想いのほか楽しかったと思う。

途中、確かに〝めんどくさい〟は沢山あったけど(笑)

 

 

ちゃんと終わらせました。

 

 

 

やっぱ、年取ったせいか、朝5時ぐらいになると、やたら眠い(笑)

若い頃は、逆に寝れない感じだったような気がするけど。

そんな緩んだ状態だったせいか、人情?みたいなモノが沁みるのよねぇ。。

 

 

辞めるコトになって、初めて気づくコトってあったりするじゃん?

これまでも、感じていたんだけど、信じるコトが出来なかったような。

最後だからこそ、信じられる。

私のそんな弱い部分を、顕著に感じきった感じ。

 

 

社会とは、色んな『しがらみ』がある場所。

 

 

もちろん、それも事実なんだけど(笑)

私は、ワタシを信じてくれる人を、信じられなかった。。

過剰評価されて、後でがっかりされるのが怖かった。

罪悪感に苛まれるのが、怖かった。

出来ない奴だと、思われるのが怖かった。

 

 

 

・・・つまりは。

私は自分自身で、『しがらみ』を作っていたと言うコトだ。

 

 

勝手に作って、勝手にがんじがらめになっていただけ。

私はつねに〝イイ人〟でいたくて、波風を立てるのが大嫌い。

空気の悪い場所、それが職場らならなおさら。

そういう場所に居るのが、とてつもなく嫌いだから。

 

 

まぁ、だからこそ、場の空気を壊した人間をフォローするのも上手くなっと思う。

自分が壊してしまった時に、助けて欲しいから(笑)

 

 

 

 

私は〝勝手なしがらみ〟から解放される為に、

私は何度も会社を辞めた。

何度も何度も、逃げた。

勤めた会社に、尽くす気もなかったし。私の会社じゃないからね。

何をどう主張したって、変えて行こうと努力したって

〝NO〟と言う判断を下されれば、それまでなんだ。

私の会社じゃないから、判断をするのは私ではない。

 

 

私の正義なんて必要ない。

他人の会社だから。

 

 

これが、本当に自分のやりたい仕事で、尊敬できる社長だったら、

気持ちは変わるのかしら??

 

 

 

最後の送別会で、思ったよ。

あー、こんな会社でも、楽しんだモン勝ちなんだな~って。

私は、自分のイメージアップwに精一杯で、

全くもって、楽しもうとはしてなかったなぁ~。

基本ビビリだし、怒られて評価下がるのも嫌だった。

 

 

 

バカにされるのが大嫌いなクセに、人をバカにするワタシ。

 

 

もう、そんな世界から逃れますわ。

組織に評価が必要なら、評価が必要のない単独行動へ。

ま、それでも収入と言う評価からは、逃れられないんだろうけど。。

落ちる所まで落ちて、それでも生きて行くコトに感謝が出来たら

また少し、成長できるかな?

 

 

 

己のダメさ加減を、とことん深堀してみようと思う。

無意識に、囚われている常識にも気づきたいなー。

私は私の世界を、私の人生を作り上げる。

 

 

 

新年度まで、あとちょっと。

有休生活中は、ひたすらのんびりグダグダします(´v`o)♡

 

ゆっくりゆっくり、切り替えよ~~♬

 

 

 

 

 

 

 

最後のお勤め。

本日、最終出勤日。

最近の不規則な生活で、5時半に目が覚めてしもうた。

 

 

仕事の引継ぎは、思いの外スムーズで?

(っと言うより、そもそもそんな大層な仕事をしてない笑)

あとは、デスク周りを片付けるだけと言う、今までにない感じだ。

 

 

なんだろうねぇ。

とてつもなく複雑な気持ち。

 

 

人間関係いろいろあったけど、3年と言う月日を経て、

とても良くなって行った。

私の仕事の重要ポイントとして、〝人間関係〟の比重は、結構デカい。

だからこそ、ちょっと寂しい。

 

 

 

…かと言って、じゃぁ続ける?って聞かれると

答えは「NO」なんだけどね(笑)

 

 

末端社員への業務影響やら、先々の事まで考えない経営陣だから、

まー、とにかくめんどくさいコトが多い会社だった(笑)

 日々、朝令暮改状態(笑)

 

 

もう、これで振り回されるコトはないんだ。

もう、愚痴にまみれるコトもないんだ。

 

 

そう思うと、ホッとする。

良かったーーーっと心から思う。

 

 

 

有給休暇を過ごしていると、ご褒美だなーって思う。

これまで頑張った証!みたいな(笑)

家でゴロゴロしてても、給与が発生してるなんて。

有り難い話だ。

 

 

 

これからは、極力、、

波動の高い人たちと過ごす時間を増やしたい。

 

 

流れに乗ったのか…

お試しから逃げたのか…

正直分からないけど。

たぶん、どっちも正解ッ!

 

 

 

 

さぁ、行こう。

いつも通り。

はしゃぎ過ぎないように、寂しがらないように(笑)

これまでの感謝を込めて、がんばって来ます♬(^。^)v

 

【本日は、お日柄もよく】

読みたいと思って購入しながらも、かなり長いコト放置してた本。

本日は、お日柄もよく (徳間文庫)

本日は、お日柄もよく (徳間文庫)

 

 

最初に言ってしまうと、ワタシにとっては、〝響く1冊〟だった。

お気楽OLが、スピーチライターへの道を歩むと言うストーリー。

あらすじには『お仕事小説』と記されていましたが、

熱ーーーい感じのサクセスストーリーではなくて、〝言葉〟が沁みる本。

 

 

〝言葉〟 〝響く〟 〝沁みる〟 ・・・っとなれば、超~私好み♡

 

 

最後は、感極まってウルウル来ちゃいました。

言葉のチカラって、本当に凄いなぁ。。。

これ、WOWOWでドラマ化されているようだけど、映像を見たいとマジで思った!

www.wowow.co.jp

 

 

個人的には、〝言葉のチカラ〟はもちろんなんだけど、それだけじゃなくて、

スピーチする人間の〝あり方〟が、大きく関わってくると思ってる。

 

 

だからこそ、映画やドラマになった時、

この小説に出て来るスピーチが、どんな風に描かれるのか、

スゴく興味が湧いた♡

 

 

 キャストも、なかなかイイ感じ!

今川篤朗=船越英一郎さん

二ノ宮キク代=八千草薫さん

いやぁ~、この2人は私の中でのビンゴ感がハンパない(笑)

私の勝手なイメージとピッタリ♡

ワダカマについては、、、すまぬ、個人的には〝山崎育三郎〟だったなー

久遠久美については、んー、誰って浮かんでも来ないけど、

もうちょっと、ドシッとした〝圧〟のある感じの人が良かったかなぁ。。

 

・・・って見てもないのに、言うなって感じだけど(笑)

 

 

 

おっと、話が反れ過ぎましたが。。

この小説、例えば結婚披露宴のスピーチを頼まれて困っているなら

絶対読んだ方がいいw

どうせなら、うまく行った方がいいもんね♬

参列者の印象に残るのはもちろん、新郎新婦への想いがしっかり届くはず。

うまく行くかどうかは別として(笑)

読んでいるだけでも、心持ちが違うと思うんだ。

 

 

少なからず私は、小説に登場する久遠久美のお祝いのスピーチ、鳥肌が立った!

当然、軸となるエピソードがあるからこそなんだけど。。

もう、小説がスゴイのか、スピーチがスゴイのか、訳分からんぐらい感動した。

言葉のチカラだけじゃなく、それを生み出す人の〝心〟が入ってる。

 

 

こと葉の師匠である久遠久美は言います。

スピーチライターは、原稿は書かない。そのコツを教えるだけ、っと。

 

なんか、そのコトがジワジワ来るんだよね。

最終的に、言葉に想いの載せるのは、スピーカー(話す人)

確かに、こればかりはライターには出来ない。

だからこそ、人の在り方が活きて来るんじゃないかと、さらに思った訳で。

 

 

私のNLP師匠であるタカさんが唱える、〝対人影響力〟

プレゼンやスピーチなんかで、この影響力が最強かと思っていたけど、

対人影響力に、この小説の言葉のチカラが加わったら、、

もっと最強ぢゃん!!!・・・っと素直に思った。

 

 

 

私は、やっぱり、〝言葉〟が大好きだ。

フレーズ、歌詞、キャッチコピー、文章等々・・・。

 

なんでもっと早く読まなかったんだろう(苦笑)

なんかね、この小説。

政治ネタが出て来るんだけど、途中、難しいとかは一切思わないんだ。

とある場面で、こと葉が、自身の高揚感を

〝誰かを好きになったとき、恋してしまった瞬間に似てる〟っと表現します。

こと葉の想いは、とてつもなく分かりやすく入って来る。

 

 

トーリーも、無理がなくて

「そんな上手くいく訳ないやろ~」ってな展開もないから、

違和感なくて、すごくリアルに感じられて受け取りやすい。

 

 

何度も読み返してしまう、素敵な小説。

ドラマもTSUTAYAで借りて、絶対観よーーーっと♬

評価:★★★★★/5点満点

 

KVA 五感の達人

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ずどん、、、っと参加してまいりました、タカさんNLP1DAYセミナー。

なんだかねぇー、とっても書くのが忍ばれる。。

書いたら、リセットしてしまうようで、なんだか勿体ない。。

 

 

終わりの方で、胸がキューーーーっと締め付けられるような感覚に気づく。

まさに心をわしづかみされたような、そんな感じ。

あの時の感覚が、戻って来たような。

この感覚を大切にしようと思っていた。

それを思い出した。

 

 

NLPから離れて1年。

私はまた、社会に飲み込まれていたのかもしれない。

いや、社会で役立たせられなかったのは、ワタシか。

自分を殺すコトでしか、社会で生きてこられなかった。

 

 

 

己を知る。

己の核心に寄り添うには、五感の解放が必須。

それはとてつもなくシンプルで。

貴方が何が好きで、何がキライか。

貴方は何に喜び、

何に怒り、

何が悲しくて、

何が楽しいのか。

 

五感はソレを教えてくれます。

 

 

NLPは世界最高峰の心理学スキル。

貴方の個性や性格を、変えようとはせずに、〝活かす〟方法だったり

セルフイメージを根底からひっくり返す方法を教えてくれます。

学んでみて思うのは、NLPのスキルがそこらじゅうに溢れてるってコト。

セミナーにしても、本にしても。講演会やトークイベントでも。

自然にNLPのスキルが盛り込まれているコトに、気づくはず。

 

 

貴方がもし、幸せな人生を送りたいのであれば、

これを知っていて損はないと思う。

 

 

 

 

タカさんの話を聴いていて、ふと浮かんだのは、

 

【徳をつむ】

 

これは、竹田和平さんのお言葉。

やっぱり、ソコに幸せの根っこはあるんだと、なんとなく思った。

 

 

 

タカさんのお話を聞くだけでも、価値がある。

そこにもたくさんのヒントがあるから。

この独特の世界観を、是非味わってみて欲しい。

この空間で、鎧を脱いで過ごす快感を味わって欲しい。

そもそも、鎧を着ているコトすら、気づいてない人もいるからね♬

 

 

 

NLPの講座は数あれど、

ここまで人を魅了する講座は、なかなか無いと思います。

 

 

 

集客が難しいと言われる、この名古屋でも、

申し込み多数のために、日程が追加されると言う人気ぶり!

紹介者欄に私の名前を書いて頂ければ、割引価格で受講できます。

なんせ、盛りだくさんの内容を1日に凝縮しているので、

かなり濃い1日を過ごせます♬

 

【名古屋開催日】・・・東京・大阪の開催日程は、下のリンク先を見てね♬

・4月23日(日)

・5月14日(日)

・受講料:30,000円 ⇒ 19,800円

 

今回の1DAYでは、初参加にも関わらず、涙している受講者もいらっしゃいました。

ぜひ、ご堪能ください♡

 

詳細・申し込みはこちら ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

www.nlpi.jp

 

Jazz Live Bar STAR★EYES

友人に誘われジャズを聴きに行って来ました♬

www.stareyes.co.jp

 

Liveメンバーは、こんな感じ。

渡辺美香(vo)

渡辺ショータ(p)

出宮寛之(b)

杉山寛(ds)

 

ボーカルの渡辺美香さんは、CBCラジオのパーソナリティ。

とっても素敵な歌声でした(´v`o)♡

 

 

正直、ジャズは全く分からない(苦笑)

ただなんとなく、あの大人な雰囲気とピアノの音が好き♬( *´艸`)

・・・っと言う、そんなレベルの私が行っても、大丈夫なんだろうか?!

なんて心配もあったけど。。

初心者にも分かりやすく、メジャーな曲もいくつか唄ってくれました。

 

 

【ミスティ】

個人的に、ホントこれには聴きほれた♡

こんな例えが良いのか分からないけれど、今井美樹さんを彷彿させる感じで

歌声に吸い込まれました(´v`o)♡

Fly me to the Moon】

唯一知ってるジャズのスタンダードナンバー。

この曲のちょっと小粋なノリと〝色気〟みたいなモノが好き。

ま、色気は唄う人によるのかもしれなけど(^^;)

今回初めて知ったんだけど、エバンゲリオンでも使われているらしい!

 

 

そして、オモシロかった(?)のが、

恋(星野源)をジャズVer.にアレンジして唄ってくれたのが良かった~♬

まぁ、ほぼ違う曲に感じたけれど(笑)

気になる人は、是非聞いてみて!!(≧∇≦)

   ↓↓↓

hicbc.com

 

 

 

ボーカルの渡辺美香さんの歌声もさるコトながら、

バックを務める若手実力派の奏者が、またイケメン揃いで素敵でしたw

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ドラムの方は、なんと22歳で大学生にしてプロの奏者らしい!

もうちょっと歳が上だったら、ファンになってたかもなーー←ソコ?!w

そんな風に、脈のない相手に、期待値を持つカワイイ自分に気づく楽しさも

あったりして(笑)

 

目をつけた人が、売れて行くのって嬉しいもんねw

注目株らしいよ?

 

 

ジャズ特有って訳じゃないけれど、楽器を演奏してる人たちって

観察してると、なんか〝悦〟に入ってるような顔する時あるじゃん?

なんか、そんなに気持ちいいの?!みたいな(笑)

その陶酔してる感じが、演奏大好き!!・・・みたいに見えて、微笑ましい♬

あまりに自分に酔ってる感が強い人に対しては、たまぁ~に引くけど(笑)

トリオになると、目線で語りあって、微笑んでる姿も多々あるから、

なんかそういう表情を見てるのが好きなんだよね~。面白いし♬

 

 

こんな素敵な空間で、友人との久々の再会も嬉しかったし、楽しかった♡

 

 

また機会があったら行こう♬

1人デビューも出来たらいいなー(≧∇≦)